車の燃費を向上し燃料代を節約する方法がとっても簡単!

お出かけ大好き-でも燃費が悪いから心配。

突然ですが車の燃費を良くする方法って?っと
こんな質問をされて、よく言われるのが乱暴な運転をしないとか
(急発進や一定速度を保たない走行など。)
無駄な荷物の積み込み過ぎやエアコンとか言われますね。

ですが機械的に燃費を向上し燃料代を節約する方法がないものか?

例えば、「これをやっておけば放って置いても燃費向上になる」という
良い物はないか?と思っているのではないでしょうか?

「誰でも燃費向上出来る簡単な方法」を知りたい所だと思います。

お出かけ大好き-でも燃費が悪いから心配。

今回は、そんなあなたのために車の燃費を向上し燃料代を節約する方法をお教えします。

これから紹介する1つの方法だけでもかなり燃費を節約することができるので
簡単で手っ取り早い方法をご紹介します。

車のエンジン内で燃料を燃やしてできたエネルギーには
損失が生まれていることをご存知でしょうか?

車はそのエネルギーによって走りますが、そのエネルギーの約70%は無駄になっているんです。
この無駄になったエネルギー(燃料)の損失を少なくするための方法があるんです。

予めエネルギーの損失を少なくすることで、無駄なエネルギー(燃料代)を作らせない。
エンジンオイルを最良の状態で働かせるアイテムがあります。

方法も至って簡単、エンジンオイルに混ぜるだけで燃費向上!


(有)ブリッジカンパニー エンジンオイル添加剤【オイール】燃費の改善と向上に効果を発揮 非ニュートン流体の特性を持つ炭化水素(HC)を主成分(250cc)【e店屋.com 節約・節電110番】

燃費の改善と向上に効果を発揮 非ニュートン流体の特性を持つ炭化水素(HC)を
主成分にしたエンジンオイル添加剤『オイール』です。

無駄なエネルギーの発生を極力抑えることで燃費向上の他に
最良の燃料点火に近づけることで、あなたの車のパワーを最大限に発揮、
加速時のもたつきも減らし車が軽くなったように走ります。

使用量の目安があって、一般乗用の車で4リットルのエンジンオイルに対して5%、
実際には、3.8リットルに200ccのオイールを足して4リットルオイルタンクに入れます。

ここで、「結局お金が掛かるのかよ!?」と思われていませんか?
それでは、使用者が燃費を測った一例を紹介します。

自宅から販売店までは15kmの距離です。
行きは5.8km/Lでした。帰りは行くときより渋滞がひどかったのですが7.2km/Lでした。
驚いたことにピーク時は8.3km/Lを示しました。

15kmの距離で「7.2㎞-5.8km=1.4km」ガソリン1リットル使って1.4km燃費が向上しています。

これを、車にガソリン40リットルで満タンにしたとします。
「40リットル×1.4km=56km」
1回のガソリン給油で50km以上も燃費が向上していることになりますね。

エンジンオイルの交換は3000km毎~5000km毎が目安ですよね?
ガソリンタンクが40リットルって無いですが、上記の方は40リットルで前者が約232km走ります。
オイールを入れてからは、40リットルのガソリンで288km走っています。

逆算して、オイル交換まで3000km走るのに必要な給油回数は・・・
前者が12.9回(約13回の給油)
オイール使用時が10.4回(約11回の給油)

2回は給油回数が減るんですね。
あなたの車は満タンにしたとして1回の給油でいくら位かかりますか?

1回の給油代も掛からないオイールをエンジンオイル交換の度に200cc加えても
燃料代のほうが浮く計算になるのは明らかですね。

これが一度に乗る距離が伸びれば伸びるほど威力を発揮するということなんですが
運送屋のトラックで使用したユーザーさんは凄い結果を出していました。

実際にどういった仕組みで燃費向上に繋がるか動画でも説明しています。

追記「エンジンオイルって・・・?オイルなんてイジれない。。。」という方に…。
そうですね。オイル交換ってガソリンスタンドやカーショップなどで交換するから
「オイルを抜く栓や注入する所って分からない」という場合は・・・。
あなたが車を購入したディーラー、ガソリンスタンドやカーショップへ
オイールを持ち込み依頼すればよろしいかと思います。

オイール販売元でも、そのように説明されていますから
もし、それでも言い出しづらいとお考えならば、
オイル交換時に「これ(オイール)を一緒に入れて欲しい」とご依頼下さい。

ならば費用など掛からず、オイールを注入するくらいはサービスしてくれますよ。^^

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