オトナたちが熱狂するウォーターサーバー!クールクーのすべて

オトナたちが熱狂するウォーターサーバーとは何なのか!?

今回はウォーターサーバーレンタルのクールクーについて
ご説明したいと思います。

クールクーの主要となる特徴といえば、まずはボトル交換不要ということです。

ボトルがいらないウォーターサーバー-クールクー

もう、お気付きになるかとおもいますが
水道水をろ過して更に美味しいくて安全なお水にしてくれます。

「天然水じゃないの?」と思いましたか?
では天然水が良い理由は何ですか?と逆に問いたいところですが…。

先に申しますと、その考え方は日本人特有らしいですね。
この先も継続できるのであれば天然水に拘り頂いても良いと思います。

このクールクーのデメリットといえば先にも言いました
唯一、天然水では無いということですね。

つまり水の発湧地に拘らなければ美味しい、安全という意味では
コダワルかコダワラナイかの差と思います。
(味が違う、成分による違いがある等は好みの話上割愛します。)

クールクーならこんな不安や悩みは解消

ボトル交換不要!ウォーターサーバー「クールクー」

私も最初はクールクーって飲食店の業者向けだよね?って思っていました。^^

ですが、クールクーだと面倒だと思っていた事や
気にかけていたことが解消されていることに気付くんです。

1.ボトル交換が重い。
2.換えのボトル置き場。
3.空いたボトル置き場。
4.お水の量を増やしたいがボトル単位だから考えてしまう。
5.開封したらお水の期限もあるのでケチケチしてもいられない。
6.サーバー内の管の汚れが気になる。

こんな感じですが、1~3はボトルそのものが無いから気になりませんね。
4と5は元々水道水だから掛かる料金は然程ではありませんよね?
6は水道管から直引きだから管の中が汚れる心配は無いのです。

水道管の管内を掃除したことありますか?無いですよね。

もう一つ気掛かりなのは置き場なのですが
クールクーって卓上型も用意されているんです。
クールクー-キッチン例
(床置タイプ)
クールクー-卓上型

クールクーについては以上になります。
日本人の流行好きスタイルで拡散したウォーターサーバーですが、
元々は海外の水の少ない乾燥地域のために発展したものと言われています。
(ボトル型が普及したのもこのためとも。)

最近では、より美味しくて安全な水を好む傾向にあるため
特に韓国ではボトル20%に対して水道水引込み型は80%の割合だそうです。
(世界でウォーターサーバーの市場が進んでいる韓国が先進国とされている。)

日本のように水道水の普及が行き届いているならば
クールクーのように更に美味しくて安全なお水を供給してくれる器具が登場した以上、
お得な方を選択するのは当然のことでは?と思う次第です。

次世代ウォーターサーバー「クールクー」

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