うちの親父ったら年中タンが絡んで汚いのだけどどうしたら?

ご飯を食べてる最中でも、必ず「カーペッ!」ってたんを吐くウチの親父。

まったく・・・食欲が落ちるのよ。

そんで食後のいっぷくを始めると、またまた「カーペッ!」って。

せめてタバコでもやめて貰えばタンが絡まないと思うのだけど。

鼻水が黄色くて臭い

なるべくタンを吐く時は顔をそむけて見ない・聞かないようにしているのだけど、

ある時、よくよく聞いてたら息遣いの中に「ガラガラゴロゴロ」と音がしてるの。

つまり年中、喉らへんにタンが絡んでいるようなんです。

ネットで「タン」で調べてたら、あることに気づきました。

「副鼻腔炎」とか「蓄膿症」とも関わりがあるらしく
鼻水とか膿とかが年中、鼻や喉に絡んでいるようなんです。

何か解決法って無いかな?って思っていたら
以外に、ある食品がスッキリさせるようなのでその食品についても調べてみました。

九州の薩摩の方では古来より親しまれた食材らしく
中国の古い書物に、なた豆を食すのが良いとあったそうです。

薩摩のなた豆

でも、これどうするの?食べるの?しかも毎日w

ウチの親父ったら好き嫌いも激しく、高級志向ではないけど
変わったものには一切手を付けない変わり者。

今度は、なた豆の食し方を調べていたら
ネット検索に出て来る「お茶」に目が向きました。

なんで「お茶」って思って、途中はスルーしていたんです。

関係ない内容で検索に引っかかっていて「邪魔くさい」と思いつつ、
よく見ると、ドロドロをスッキリさせる「なた豆茶」がいいって。

「あーそういうこと!」とやっとたどり着きました。

薩摩なた豆爽風茶30包入り
薩摩なた豆爽風茶

お茶にして飲むんですね。
確かに食べようなんて飽きちゃうだろうし良いの見つけたと思いました。

薩摩のなた豆を成分としたお茶でスッキリすると評判らしいです。

普段からお茶だけは一日中のんでいる、ウチの親父(笑)

じゃあ、緑茶を薩摩なた豆爽風茶に変えれば良いんだってなったわけです。

それに、このお茶には他にも健康成分や飲みやすい工夫もされています。

パッケージに記載されているのを見ると
ハト麦、黒豆、赤芽柏、桑の葉、クマ笹、薩摩くず草など
成分に言いかえると
アミノ酸やイソフラボンエキス、タンニン、鉄分にカリウムとマグネシウム
ミネラルやビタミンも豊富で、ここで言い切れないほどです。

これらを飲みやすくブレンドしてあるので
普段からお茶として飽きずに続けられるようになっているんですね。

飽きない薩摩なた豆爽風茶

ちょっと飲ませてみたら「うん、飲める」って(笑)

『何のため』のお茶かは話していないけど
別のキュウスでいつでも飲めるようにしてあって毎度ではないけど飲んでいます。

もし、同じような不快感をお持ちなら一度試してみると良いと思いますよ。

コメント